もちろん、事前にICカードリーダSHARP 公的個人認証サービス対応住民基本台帳用 ICカードリーダライタ ホワイト系 RW-5100
をCopmMartの投げ売りで、住民基本台帳カードは市役所にて1000円で入手済み。
昨年、無職になったりしたので、なにか控除の申請をすれば、なんか還付があるかもなんて安直な考えで操作開始。
e-taxのホームページに言われるままに入力していくと、あっという間に終わる寸法。
しかし、公的個人認証サービスの証明書のくだりは一般的にはわかりにくいと思う。証明書というより電子印鑑とかにしたほうが受け入れ易いと感じたが、所詮、世代によって感覚が違うので時間が解決してくれるだろう。
また、証明書の期限が3年で都度、市役所まで足を運ばないと行けない。せめて平日しか対応できない現状のサービスはなんとかしてもらいたいもの。
肝心の申請内容は入れたい項目が書類不備で入力することができず、電子申請の5000円の還付のみが受けられるという形で、今回の確定申告終了。